ラジオコントロールを始めるならコレ!
ファーストミニッツは気軽に始めたい人にピッタリ!
ファーストミニッツは、操縦したすべての人がラジオコントロールの醍醐味を満喫できるように『新リアルドライブ機構』、『モード切り替え』、『自宅でタイムアタック』という3つのポイントに重点を置き、他のトイR/Cとの差別化を図っています。また、シャシー本体には走行時の衝撃を吸収する前後サスペンションや、しっかりと路面をつかむゴムタイヤを装備し、 前後左右フルファンクションの『新リアルドライブ機構』と相まって自分の意思に忠実かつ安定した走りを約束。観賞用としても楽しめる完成済みボディは中々の出来栄えです。初めての1台として、さらにはトイR/Cからのステップアップとしても最適なファーストミニッツで、楽しいR/Cライフをスタートしてみませんか?

【ポイント1】新リアルドライブ機構 〜操る楽しさが体感できる〜
よりスムーズな走りを実現する前後左右フルファンクションの新リアルドライブ機構。実車のハンドルに相当するコントローラーのステアリングホイールを少し回せば車体は大回りし、たくさん回せば小回りします。同様に実車のアクセルに相当するコントローラーのスロットルトリガーを少し引けば低速で、大きく引けば高速で走行でき“操る楽しさ”が体感できます。

【ポイント2】モード切り替え 〜2種類の速度がワンタッチで切り替え可能〜
時速7kmのトレーニングモード(Low)と時速10kmのレースモード(High)が、コントローラーのスイッチでワンタッチ切り替え可能。ゆっくり、じっくり走らせたい時や操縦に慣れるための練習時はトレーニングモードがオススメ。トレーニングモードでの操縦に慣れてきたらレーシングモードに切り替えて、ハイスピード走行を楽しもう。

【ポイント3】自宅でタイムアタック 〜レース気分満点のストップウォッチ付きデジタルコントローラー〜
業界初となるストップウォッチ機能(99秒99まで計測可能)を搭載したコントローラーが付属。また、ミニパイロン(6個)も同梱しているので家の中でコースを作ってのタイムアタックに加え、最大12台の同時走行が可能な2.4GHzの電波を採用しているため、レースも楽しめます。

『西部警察』の特殊部隊(通称「特機課」)に配備された特別仕様スーパーマシンであるマシンRS-1は、リモート式の20ミリ機関銃をルーフ上に設置。一本出しエキゾーストから火を噴くアフターバーナーによる加速装置を装備した攻撃・戦闘指揮車として、助手席のコンピューターやレーダー設置により定員が1名に限られながらも、登場回であるPART-Ⅲ第16話で団長(大門 圭介)自らがステアリングを握るシーンも見られたことや、「1」のナンバリングから、大将(山県 新之助)が主に運転したRSの3台のなかで中心的存在となりました。

ヘッドライト・テールライト・パトランプ点灯機能付き。
●縮尺 : 約1/28スケール
●商品サイズ:L166 x D74.0 x H68.0(mm)
●本体重量:約114g(単3アルカリ電池含まず)
●パッケージサイズ:W215 × H225 × D115(mm)
●パッケージ重量:約448g
●最高速度 トレーニングモード時:7km/h/レーシングモード時:10km/h
●操作可能距離 約25m
●周波数 2.4GHz(12台同時走行可能)
●連続走行時間 約60分(新品アルカリ電池使用時)
●対象年齢 6歳以上
●ファーストミニッツ本体
●ストップウォッチ付き2.4GHzコントローラー
●ミニパイロン(6個)
●トリム調整器
●バッテリーホルダー
●本体:単3アルカリ電池2本(別売)
●送信機:単3アルカリ電池2本(別売)